レポート

まだ見えない収束!!

どこもかしこも 変異株の情報ばかりですが、大元の中国の情報はどうしたのでしょう?

感染の原因を作って恐怖に落としいれた張本人は、われ関せずというところでしょう

 

大切な人の死亡に始まり基礎疾患のある方々の重症化と後遺症

犠牲を払って収束させかけていました。

 

緊急宣言で50日表面的には、抑え込めたと思っていますが、潜伏感染者と変異したウイルスの対処は

まだまだ不完全です。

オリンピック&パラリンピックを前にして世界各国からの入国がピークを迎えています。

ワクチンを受けていたという証明を持っているのに感染者が出ています。

本当にワクチンは効果はどうなのでしょうね?

 

熱しやすく冷めやすい日本人の特性が出ました。

「のど元過ぎれば熱さを忘れる」、「どこ吹く風」、の様子です

解除後の感染者の拡大、羽田空港や成田空港には外国からの入国が始まっています。

陽性反応の国籍不明との発表。日本の税金で治療する費用。

 

治療は命の重たさを考えればぜひ頑張って治ってほしい。

しかし、「入国させて治療してハイさよなら」

これは何とも医療関係者の徒労になっているのではないか

グローバルな交通網がもたらしている産物だろうと思います。

 

医療関係の皆さんの安全、生活が圧迫されている事実。

早くワクチンの安全性、免疫抗体などの情報がしっかりした形で共有していただきたいと思います。

 

さて、夏に向かって

心配なことはマスクをして熱中症のリスクはどうなるのだろうか?心配になります。

いつまでマスク装着の生活をしなければならないのか?

夜のクラスターは感染源がどこにいたかルート確認できたようです。

感性経路不明で生活している方々、重症化していなくても

陽性反応の場合には生活環境が変わってしまっている。

 

「口の中にアルコールを飲み込めば口腔内殺菌はできるものの、人間が本来持っている

自然免疫が殺菌され、無防備な状態での呼吸になる。」

ここの危険は周知できました。だからお酒を控えろ!

路上で友人との歓談、友人宅でもお酒。

小さな幸せです。

 

14日間の隔離生活の後、陰性反応の後社会復帰した時に本当に感染源になっていないのか?

自宅隔離の場合、突然の重症化に対応する救急隊の対応、

受け入れ病院の確保などまだまだ未解決、重症化して救急車を要請しても受け入れ病院選定時間の長時間化

隔離後、陰性の検査後に再感染する可能性はないのか?

完解した後、肺炎のリスクはどの程度だろうか?

完解後にちょっとした風邪で肺炎にならないだろうか?

 

Go to キャンペーンで感染拡大させてしまった離島、リゾートはどうやって風評被害を脱するのか?

経済活動を回復させるためには観光客を受け入れなければならず、表裏一体の選択の難しさを示しています。

私もアメフト・ラグビーのトレーナーとしてコンタクトスポーツの安全性は危惧しています。

全寮制の学生寮・トレーニングルームの気密性などが心配されます。

 

 

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